Skip to main content Skip to first level navigation

RICOH imagine. change.

日本 – 産業向け製品サイト Change
Skip to main content First level navigation Menu
Main content

防水・防塵・耐衝撃デジタルカメラ G700

Smart

撮影時から撮影後までサポートするスマート機能

より緻密な描写を生む、有効1,210万画素NEW

現場の様子や黒板に書かれた文字もくっきり描写可能。トリミングをしても鮮明な画像をキープできます。

有効1,210万画素

10mまで届く内蔵フラッシュ

トンネル内などの薄暗い現場でも安心して撮影できるよう、広角時には10m、望遠時には6.2m先まで届くフラッシュを内蔵。また、高感度ISO 3200にも対応しているので、フラッシュが使用できない状況でも、撮影することができます。

5m対応フラッシュ

5m対応フラッシュ
※Caplio 400G wideで撮影

強制発光10mモード

強制発光10mモード
※G700で撮影

ISO3200

ISO3200
※G700、
フラッシュOFFで撮影

アクセサリーシューを装備

アクセサリーシュー

市販の外部フラッシュ*を使用できるアクセサリーシュー(JIS B7101準拠)を装備。撮影可能なシーンがますます広がります。

  • スレーブ発光機能とプレ発光対応機能の両方を持つフラッシュをご使用ください。オプションの外部フラッシュGF-1は、「スレーブ1」モードでご使用いただけます。バネ機構もしくはロック機構のないもの、プレ発光との同調を解除することができないものは使用できません。また、シンクロナイザ接点には対応していません。
    被写体の状態や撮影距離によって、外部フラッシュがスレーブ発光しない場合があります。その際はプレ発光対応機能をオフ(GF-1の場合は『スレーブ2モード』)にするか、外部フラッシュをアクセサリーシューから外して位置や角度を調整することで発光する場合があります。

多彩な提出用写真に対応する、CALSモード

CALSモード

国土交通省デジタル写真管理情報基準(案)*に加え、さまざまな電子納品基準に対応する便利なモードを搭載。

  • 有効画素数は、黒板の文字が確認できることを指標とする。(100万画素程度)

CALSモードでは、以下の画質・サイズを選択できます。

画像:CALSモード サイズ

消防モード

2.5m固定焦点への切り替え、ISO感度のアップなどにより、オートフォーカスでの撮影が困難な火災現場もクリアに写すことができます。また静止画の質感を補正できるシャープネス処理にも対応。

アジャストボタン

アジャストボタン

ADJ.(アジャスト)ボタンを押すだけで、露出補正やISO感度などを簡単に設定することができます。

電子手ブレ補正機能NEW

高速で2枚露光し合成差分を計算する、新方式の電子手ブレ補正機能を搭載。薄暗い現場や望遠での撮影時に力を発揮します。

斜め補正機能

斜めから撮影した四角い被写体を、正面から撮影したように補正できます。補正前の画像も記録されます。

修正前 修正後
修正前   修正後